子どもがいる親世代に聞いた「新型コロナウイルスによる将来への意識変化に関する調査」 8割以上が家庭の教育方針は変えた方がいいと感じている!

子どもがいる親世代に聞いた「新型コロナウイルスによる将来への意識変化に関する調査」 8割以上が家庭の教育方針は変えた方がいいと感じている!
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特に注目されているのは、「将来を意識する」教育方針への変更 ~約9割が小学校でのキャリア教育を求める一方で、現行のキャリア教育の認知度は2割程度に~

 e-ラーニングに関するサービスの様々なコンテンツを提供する株式会社イー・ラーニング研究所(代表取締役:吉田智雄、本社:大阪府吹田市 以下、イー・ラーニング研究所)は、新型コロナウイルス流行による将来への不安が増える中で、子どもの将来に関する意識変化を調査するために、子どもがいる親を対象に「新型コロナウイルスによる将来への意識変化に関する調査」を実施いたしましたので発表いたします。
 イー・ラーニング研究所は、インターネットを利用した家庭向けe-ラーニングサービス『フォルスクラブ』、小中学生向け動画教育配信サービス『スクールTV』などのデジタルサービスに加え、世界で活躍できる力を身につける、小・中学生向け次世代型社会体験教材『子ども未来キャリア』を展開しています。
 今回、イー・ラーニング研究所では20代~50代の子どものいる親を対象に「新型コロナウイルスによる将来への意識変化に関する調査」を実施いたしました。その結果、家庭での教育方針の変化やキャリア教育に関する希望など、子どもの将来に関する保護者の意識が明らかになる調査結果となりました。
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