228億着の服の廃棄課題解決にタレントが賛同。不要になった衣類を植林に繋げるプロジェクト始動

228億着の服の廃棄課題解決にタレントが賛同。不要になった衣類を植林に繋げるプロジェクト始動
拡大する(全1枚)
株式会社ウィファブリック(本社:大阪府大阪市西区、代表取締役:福屋 剛)が目指す衣類廃棄の無い循環型社会を目指す取り組みに賛同いただいたタレント10名の方が、ご自身の不要となった衣類を当社サービスのSMASELL(スマセル)へ出品。
それらの売上の一部を森林保全団体へ寄付する「Cool the Earth Project」が8月18日(水)より始動いたします。

[画像1: https://prtimes.jp/i/71637/13/resize/d71637-13-984a53eefa4c593205a1-0.jpg ]


ウィファブリックが目指す循環型モデルへ賛同するタレント10名の方がご自身の不要となった衣類をサスティナブルアウトレットモールSMASELL(スマセル)へ出品する、「Cool the Earth Project」が8月18日(水)より始動いたします。

当社は「お得に買って、地球を守る」というスローガンのもと、衣類廃棄の無い循環型社会を目指しており、昨年からSMASELL(スマセル)において流通することで削減されたCO2量を可視化するなど、課題解決に向けて取り組んでいます。
これらの活動に賛同いただいたタレント10名(青柳文子、IMALU、浦浜アリサ、河村美咲、小松ナオ、柴田紗希、杉本美穂、瀬戸あゆみ、浪花ほのか、村田倫子)の方に協力いただき、ご自身の私物を出品。それらの売上の一部を森林保全団体「more trees」へ寄付することで、服の循環から植林へ繋げるプロジェクトが立ち上がりました。
編集部おすすめ

当時の記事を読む

PR TIMESの記事をもっと見る

トピックス

今日の主要ニュース 国内の主要ニュース 海外の主要ニュース 芸能の主要ニュース スポーツの主要ニュース トレンドの主要ニュース おもしろの主要ニュース コラムの主要ニュース 特集・インタビューの主要ニュース

もっと読む

リリースニュースランキング

リリースランキングをもっと見る
お買いものリンク