全国局アナウンサー等「声のプロ」がオンラインとICTを活用した出前授業を展開。ホームページ&YouTubeチャンネルを公開!
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表現力が豊かになる話し方や伝え方を、オリジナル教材を使って小学校等の教育機関へ。講師は全国で活躍中のアナウンサー等プロばかり。コロナ禍で頑張っている子どもたちへ、元気な声を!

「一般社団法人アナウンス発声協会EACO」は、「声」で伝える力を育てる「声のプロ」の団体です。出前授業で実績のある「こどもアナウンス発声協会(2017年設立)」と連携し、オンラインとICTを活用した出前授業と検定事業を全国で展開していきます。登録講師は、テレビやラジオ局出身のアナウンサーを中心に、ナレーター、気象キャスター、声優、DJ等メディア出演で経験を重ねた「声のプロ」のみ全国約200名。理事長(代表理事)はTBS「SASUKE」等番組出演歴豊富なフリーアナウンサー常世晶子(とこよしょうこ)、副理事長は「りんごごろごろ」「はやくちレストラン」等おはなし作家としても活躍、保育士、フリーアナウンサー茂木亜希子(作家名 もぎあきこ)。顧問は気象キャスター藤森涼子。エグゼクティブアドバイザーは各業界を牽引する、アナウンサー、テレビ局、制作会社、出版社、芸能プロダクションの代表等、スペシャリスト計13名。この度、2021年11月1日にホームページとYouTubeチャンネルを公開。ブランディングムービーの他、パペット&アニメーションで制作された幼児向けの動画教材2種類等が掲載されています。


一生つかう「声」だからこそ大好きになって伝え続けてほしい。