台湾角川の新しい小説連載プラットフォーム「KadoKado 角角者」がサービス開始
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 株式会社KADOKAWA(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:夏野剛、以下 KADOKAWA)の海外連結子会社である台灣角川股份有限公司(台湾台北市、董事長:岩崎剛人、以下 台湾角川)は、10月26日より、中国語繁体字による小説連載プラットフォーム「KadoKado 角角者」を立ち上げ、運営を開始しましたのでお知らせいたします。
 KadoKado 角角者 https://www.kadokado.com.tw/

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 「KadoKado 角角者」では、KADOKAWAが運営する小説投稿サイト「カクヨム」の最新ヒット作の連載をはじめ、『冴えない彼女の育てかた』シリーズ、『フルメタル・パニック!』シリーズ、『問題児たちが異世界から来るそうですよ?』、『これはゾンビですか?』、『俺の脳内選択肢が、学園ラブコメを全力で邪魔している』など、KADOKAWAから正規ライセンスを取得した人気ライトノベル作品も、順次掲載予定です。
 また、台湾オリジナル作家と契約し、最新作品を連載、独占提供いたします。連載陣第一弾として情報解禁された作家は、『風動鳴』の著者・水泉氏、『鬼矇眼』シリーズの著者・尾巴Misa氏のほか、著名作家である碰碰俺爺氏、Div氏、兔子說氏、瀟湘神氏などを含む計15名で、作品は順次連載を開始していきます。