リーウェイズがグリッドデータバンク・ラボに参画~空室率を地図上に可視化する「電力データ×不動産価値」の実証実験を開始~

 不動産取引に係る全てのプレイヤーに対し、透明性の高い取引環境を提供することで新時代の「不動産取引エコシステム」を構築し、不動産投資の新世紀を創るという理念の元、Society 5.0 が創る来るべきスマートシティ時代に向けて、他業界と連携しながらデータの有効活用・情報インフラの構築による社会課題の解決に邁進して参ります。


【グリッドデータバンク・ラボとは】
 グリッドデータバンク・ラボは、 全国の電力会社が設置するスマートメーターをはじめとする電力データを活用し、社会課題の解決や産業の発展に貢献すべく、その社会実装に向けたユースケース実証や政策提言を行う組織です。
 東京電力パワーグリッド株式会社、中部電力株式会社、関西電力送配電株式会社、株式会社NTTデータが組合員となり、180を超える会員(企業・団体)と共に運営されています。
 電力使用量を30分単位で把握できるスマートメーター等から得られる電力データと各企業が提供するデータを組み合わせ、さまざまな活用事例の検討・共有を行っています。


【会社概要】
会 社 名:リーウェイズ株式会社
代表取締役:巻口 成憲
所 在 地:東京都渋谷区渋谷2-6-12 ベルデ青山5階
事業内容 :不動産取引の意思決定を支える情報インフラの提供
不動産、資産運用のコンサルティング業務
資 本 金:467,048,356円(資本準備金等含む)
設 立 日:2014年2月3日
ミッション:テクノロジーで不動産取引環境の新エコシステムを創る。
ビジョン :不動産投資×テクノロジーのリーディングカンパニーへ。
公式サイト :https://www.leeways.co.jp


事業組合名:グリッドデータバンク・ラボ 有限責任事業組合
代 表 者:代表職務執行者 三野 治紀
所 在 地:東京都千代田区一番町13-1 新半蔵門ビル1階
資 本 金:9.68億円
設 立 日:2018年11月15日
公式サイト:https://www.gdb-lab.jp/


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