【新時代の採用手法】副業人材から社員採用ができる「substart」β版がリリース
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事前登録会員は1,000人以上。約9割の会員が現職で働きながら転職を検討中。

UPPGO株式会社(所在地:東京都品川区、代表取締役CEO 小宮 雅史)は、副業案件から人材を受け入れ、スキルや人柄を確認し、双方の理解と納得のうえで社員採用できる新サービス「substart(サブスタート)」β版(ベータ)をリリースしました。substartでは、求職者と企業の架け橋となる『お試し副業プラットフォーム』を通して、ミスマッチが最小化する採用機会を提供し、『採用を博打にしない』新時代の採用手法を提供していきます。

■リリースの背景
今後の採用活動は『副業人材から社員を採用する時代』へ突入します。

これまでの中途採用は「面接中心の採用プロセス」によって、3年以内での離職率が30% (※)を超えているのが実情です。

一方「with コロナ/after コロナ」時代となり、テレワークとオフィスワークが混在する就業スタイルが一般化したことで、副業に時間が使える社会人が増えてきました。

このような背景から、substartは採用プロセスの中に副業期間を設けることで、ミスマッチが多い中途採用手法を変革し、従来では評価しきれなかった求職者の「人柄」「カルチャーマッチ」「仕事の取り組み方」を確認してから社員採用できるサービスを提供します。このお試し副業によって、採用企業、求職者の双方に高い納得感が生まれ、『博打にしない』採用が可能となります。