夏季オリンピックでも話題を呼んだサーフィン。日本人選手の活躍やコロナ禍によるアウトドアブームも相まって、サーフィン業界は冬が迫っているが大忙しな現状だ。
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とりわけ、このお方TAKUYA”TAPPY”YOSHIKAWAは、ずーっと忙しい。彼が手がけるサーフボードはオーダー待ちが18ヶ月以上である。もちろん手仕事による製造のため生産数には限界があるが、この現象はかれこれ何年続いているのか?その人気はスゴイ。
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サーフィンというカルチャーは、半世紀以上も前に日本にもたらされオリンピック競技にまで発展を遂げた。競技に使用されるボードとは対局に位置する彼のボードデザインは、スポーツとしてのサーフィンではなく、純粋に波と戯れる、日本サーフィン黎明期のオモチャ的な感覚が人気の理由なのかも知れない。
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GENESIS 9’4 X 22 7/8 X 2 13/16 (GREY / BLACK )¥304700(税込)
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T3 9’6 X 22 7/8 X 2 7/8 (SMOKE BLUE )¥304700(税込)
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TWINPIN 6’4 X 19 3/4 X 2 1/2 (BURGUNDY) ¥226600 (税込)
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吉川拓哉/ TAKUYA”TAPPY”YOSHIKAWA
横浜出身
サーフボードシェイパー
スノーボードデザイナー
スケートボードビルダー
12歳よりサーフィンを始める。
幼い頃から物作りが好きで、プラモデルばかりを作っていた。
出入りしていたサーフボード工場でボード作りに興味を持ち、見習い働きを始める。工場で働いていた a2graphic 樋口篤郎氏に出会い影響を受ける。デザイン系専門学校を卒業後、制作活動の幅を広げながら、スノーボードに明け暮れる日々を送っていた。その後、拠点を千葉県いすみ市に移しサーフボード作りを再開する。ArtやRockのテイストを持ち合わせたボードが人気を呼び、国内はもとより海外からもオーダーが来るようになる。
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[動画: https://www.youtube.com/watch?v=_Rdxt47lN3I ]
RIDER - JARED MELL
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ABOUT
ラテン語で ”機械仕掛けの神“ を意味するデウス・エクス・マキナは、
2006年にオーストラリアで誕生しました。ブランド哲学である ”クリエイティビティな文化を讃える”は バイク、サーフィンカルチャーから派生し、現在ではアート、スノー、音楽、サイクルなど、旗艦店の有る世界12ヵ国より独自のカルチャーが発信されています。
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