ソフィアコミュニケーションズは、SDGsの取り組みを応援する分科会を開催し、ニューノーマル時代の新しい働き方を提案します
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 株式会社ソフィアコミュニケーションズ(本社:東京都港区 代表取締役社長:林田かよ)は現在、企業のSDGs推進提案に力を入れており、内閣府の推進する「地方創生SDGs官民連携プラットフォーム」※にてSDGs&ESG&CSVビジネスモデルと人材育成をテーマにした分科会を立ち上げ、事例作りをしています。
※「地方創生 SDGs 官民連携プラットフォーム」とは、内閣府がSDGsの国内実施を促進し、より一層の地方創生に繋げることを目的に設置した、広範なステークホルダーとのパートナーシップを深める官民連携の場。会員になると、
共通課題の検討や知見の共有、異分野連携等を目的に、様々なテーマの分科会を開催、参加することが出来る。
詳細はこちら https://future-city.go.jp/platform/

[画像: https://prtimes.jp/i/68619/8/resize/d68619-8-9c6d52c200b8af144f47-0.jpg ]


 当分科会では、SDGsに取り組みたいけれどどのように推進したらよいか分からない企業にむけた情報発信を行うとともに、ニューノーマル時代における人材育成や働きがいも経済成長も実現可能にする新しい働き方の提案を行っています。また、SDGsを推進したい企業とSDGs推進のためのノウハウを持った企業のマッチングなども行われており、実際にリサイクル素材を利用した商品開発などの事例も生まれています。