クラシック音楽の祭典「調布国際音楽祭2022」開幕決定!記念すべき10回目のテーマは「“BACH”TO THE FUTURE~未来へつなぐ音楽祭~」
拡大する(全1枚)
令和2年度(第71回)芸術選奨文部科学大臣新人賞を受賞した鈴木優人がエグゼクティブ・プロデューサー、バッハ演奏の第一人者として名声を博す鈴木雅明が監修の音楽祭。

調布市では、「調布国際音楽祭2022」を6月18日(土)から6月26日(日)まで開催します。
開催期間:2022年6月18日(土)~6月26日(日)
チケット発売日:会員4/8(金)、一般4/15(金)
会場:調布市グリーンホール、調布市せんがわ劇場、深大寺本堂 ほか

10回目を迎える今年は、本音楽祭では初出演となるNHK交響楽団のコンサートが決定。30年ぶりにN響が登場します。有観客の全公演が中止となった一昨年にも予定され、期待を集めていたN響公演。
いよいよその夢が実現へ。モーツァルトの交響曲の最終到達点「ジュピター」、そして指揮者・鈴木優人本人の編曲によるバッハのパッサカリア。郷古廉をソリストに迎えてはメンデルスゾーンのヴァイオリン協奏曲と、オールタイム・ベスト級の名曲プログラムです。

N響×鈴木優人
出演:鈴木優人(指揮)、郷古簾(ヴァイオリン)、NHK交響楽団(管弦楽)
日時:6月26日(日)14:00~16:00
料金・曲目:記者会見で発表
会場:調布市グリーンホール 大ホール
[画像1: https://prtimes.jp/i/92803/3/resize/d92803-3-7e1917c8f7d61fa248b2-0.jpg