ヨクト株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役:河野敬文、以下 ヨクト)は、2022年10月19日(水)に世界初*のIoTマットyoctoMat(R)️(ベータ版)をリリースしました。
yoctoMat(R)️は重圧センサーやAI解析などの最先端のテクノロジーを融合しています。
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また、yoctoMat(R)️(ベータ版)のリリースに続き、yoctoApp(R)️(ベータ版)もリリース予定です。yoctoApp(R)️はヨガのシークエンス作成機能、いつどんなヨガレッスンをしたかなどのレッスン登録機能など、ヨガに関わる多くの人に向けた機能を搭載予定です。ヨクトはヨガを通じてヨガに関わる全ての人をサポートします。
* 重心が可視化できるヨガマットのリリースが世界初である(2022年7月ヨクト調べ)
▷IoTヨガマットリリース記念体験会
日時:2022年10月24日(月曜日)13:00~15:00
場所:MIRAI LAB PALETTE hub:〒100-0004 東京都千代田区大手町1-6-1大手町ビル2階
URL:https://www.sumitomocorp.com/ja/jp/palette/place/base.html
事前にご予約が必要となります。info@yocto-life.co.jpまでご連絡ください。
進化するIT・ICT、高度化するIoT、可能性が広がる日常
外出先から電源のオンオフができる家電機器、心拍や歩数、睡眠の質までデータ化するスマートウォッチ、大事な家族を見守るカメラや生活の全てと繋がるスマートフォン。
スポーツ庁と経済産業省が2016年に公表した「スポーツ未来開拓会議 中間報告」では、日本のスポーツビジネスの市場規模を、2025年までに15.2兆円まで拡大することを目指し、これは、2012年の約3倍に相当する規模です。
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この報告書では、市場を「スタジアム・アリーナ」(3.8兆円)、「アマチュアスポーツ」(0.3兆円)、「プロスポーツ」(1.1兆円)、「周辺産業」(4.9兆円)、「IoT活用」(1.1兆円)、「スポーツ用品」(3.9兆円)の6つに分類しています。この中でも「IoT活用」は著しく成長しています。「スポーツの見える化ともいうべき選手の動きや力、速度、心拍数などを計り、データとして蓄積できる機器等が開発されており、将来的にはスポーツを楽しむすべての国民が対象市場となりうるポテンシャルを秘めている」と記されています。
運動データを蓄積・分析し、アスリートの強化支援、スポーツ観戦をよりリアルに、遠隔地からでも臨場感溢れる映像を提供し、エンターテイメント性の向上に繋げる、様々な事がデータ化されることにより、そのデータをリハビリなど医療や福祉に生かすことや、サイバースポーツで誰しもがスポーツを楽しめたりとITとスポーツが融合することで人々の日常は更に発展します。
▷ヨクト株式会社
ヨクトは、世界中の人の心と体、人と人、人と社会を繋ぎ、紡ぐため、誰もが健康に暮らせる社会をつくります。健康に暮らすためのさまざまなサービスをリアルとオンラインで提供しています。
商号 :ヨクト株式会社(yocto Co.,Ltd.)
代表者 :代表取締役 河野 敬文
所在地 :福岡県福岡市西区石丸3丁目6-28
設立 :2017年2月15日
事業内容:システム開発・ウェルネス事業
所在地 :福岡県福岡市西区石丸3丁目6-28
URL :https://yocto-life.co.jp/
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