アスリートと直接繋がれるファンクラブサービス『ASFAN』2/22(水)リリース

あなたの声が直接届く 応援がカタチとなりスポーツ界の未来をつくる  
アスリートと直接繋がれるファンクラブサービス『ASFAN』2/22(水)リリース

株式会社ドリームマネージャー(本社:東京都渋谷区、代表:山澤 知姫)は、2023年2月22日(水)に
アスリートとファンを繋ぐ新しいファンコミュニティ ファンクラブサービス「ASFAN」をリリースいたします。
現在参加アスリートは【 東京オリンピック金メダリスト 】見延和靖選手を始め3名です。
今後も続々参加予定となっております。
 ASFANはSNSのように簡単に使えて、現役アスリートと交流ができるファンクラブサービスです。選手が発信する限定コンテンツを見れるだけでなく、選手に直接メッセージを送って繋がることができます。あなたの応援がアスリートの勇気と活動資金になり、スポーツ界の未来を作ります。

[画像1: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-23a66bc9a99dac8d6bb4-0.png ]


アスリートを応援できるファンクラブサービス【ASFAN】
【ASFAN】はプロスポーツ選手、アスリートを応援するファンクラブのサービスです。アスリートは手間なくファンクラブを作成することができます。応援するファンは月額980円で会員登録をすれば、独自コンテンツの閲覧や、選手との交流ができるようになります。
[画像2: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-c1f1cb2eb90fc856c468-1.png ]


SNSのように簡単に使えて、現役アスリートと交流ができるファンクラブサービスです。あなたの応援がアスリートの勇気と活動資金になり、スポーツ界の未来を作ります。


あの名だたる有名選手もASFANで応援できる!
ASFANのサービス開始時には3名のアスリートが参加致します。

【フェンシング】 2021年東京五輪 フェンシング男子エペ団体 金メダル 
見延 和靖(みのべかずやす) 選手

[画像3: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-efe2953826048fd77623-3.jpg ]

[画像4: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-01341922a5154d7be247-4.png ]

[画像5: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-5b79bc1c1f355f9be74d-5.png ]


【陸上】 陸上10種競技 日本記録保持者リオ五輪日本選手団旗手
右代 啓祐(うしろ けいすけ )選手

[画像6: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-256b165f54d6f5028a8d-6.jpg ]

[画像7: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-3c4d0b3c12d7a2ab793b-7.jpg ]

[画像8: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-8d2c3c59ac6b04b68369-8.jpg ]


【ライフセービング】山形ライフセービングクラブ所属 フィンスイミング/ライフセービング日本代表/マスターズ世界記録保持者
平野 修也(ひらの なおや)選手

[画像9: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-236bade61a43bf38cde8-9.jpg ]

[画像10: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-77f01cb5c67274c83fa8-10.jpg ]

[画像11: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-4b8f5da1ba488c2c7441-11.jpg ]


登録アスリートはサービス開始後も徐々に増えていきます。有名選手から、新進気鋭の若手選手まで幅広く登録予定です。
ASFANに登録されている複数の選手を同時に応援することも可能です。


ASFANでしか見られない選手の素顔や熱い想いを直接届けられるメッセージ機能搭載 

ASFANでは選手と直接メッセージのやりとりをすることができます。大切な試合前に熱いメッセージを送り、選手を勇気づけましょう!選手側から返事をすることもできますので、憧れの選手の想いに触れるきっかけになります。

[画像12: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-804b5ce4af802290b574-12.png ]

[画像13: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-fb061c608205389b513e-13.png ]


選手の何気ないつぶやきや、日常の写真、練習中の動画など登録者しか見ることができないコンテンツが多数配信されます。気に入った投稿にリアクションを送ることや、お気に入り登録で投稿を保存することも可能です。


使い方は簡単で、TwitterやInstagramと同じように気軽に使えます。操作が簡単なので
スポーツクラブに入っている小さなお子様にも使っていただけます。選手側もSNSと同じように予約投稿や画像の添付などができますので、練習の合間や休憩時間を使って負担なくファンクラブの運営が可能です。
※ASFAN独自のAIと運営スタッフが見守っていますので、安心してご利用いただけます。


ASFANが目指す未来

ASFANが目指す未来は、アスリートが安心して競技に打ち込める環境が整うことです。
ファンたちが力を合わせることで、いまのスポーツ界を変えていきたい。
アスリートが安心して競技に打ち込めるようにしたい。



そして、子供たちがアスリートを夢見て、一生懸命スポーツに打ち込める環境を実現させます。


担当者 参加アスリート代表よりコメント
株式会社ドリームマネージャー ASFAN COO 金村秀一コメント

[画像14: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-b0e331e44cef9c5da9c2-14.png ]

「プロスポーツ選手の収入」と聞くと、数億円単位トップアスリートのことを思い浮かべるかもしれません。数億円の華々しい年俸で契約している選手はプロの中でもごく一部。
ほとんどのプロアスリートが資金不足によって、毎日切り詰めた生活を送っています。
2021年東京オリンピックの際も、日本トップの成績を保持し、出場できる権利を持ちながらも「生活苦」を理由に辞退、そのままプロを引退される方がいらっしゃいました。
引退後も社会経験が無い理由から働き口が見つからず、日本代表を経験したにもかかわらず毎日アルバイトで食い繋いでいる人もいる。それが日本のスポーツ界の現状です。
お子様を持つ親御さんがこの現状を度々ニュースで目にして、お子様に「スポーツの道は諦めろ」と言ってしまうのも無理はありません。「そんな世の中を変えていきたい。」
それは「プロスポーツがもたらす好循環」を作り出す事です。3つの循環を考えています。

ASFANが世の中のスタンダードとなりファンクラブができ、収入が安定して入るようになればアスリートは生活を気にせず競技に集中することができます。海外遠征や名のあるコーチからの指導がお願いできるようになり、


より結果を出しやすくなります。



アスリートが生き生きと活躍する姿を見て、私たちファンは勇気をもらい、明日からの仕事も頑張れます。
「子ども達はアスリートの背中を追い、プロを夢見て今日も練習に行く日本に。」


ASFANが目指す未来は『すべてのアスリート支援と子どもの夢中を育てる』仕組み作りです。


ASFAN参加アスリート 平野修也選手  コメント

[画像15: https://prtimes.jp/i/115922/1/resize/d115922-1-b59f6014bfd23462bd2c-15.jpg ]


私がASFANに参加を決めた理由の一つは自分が今まで競泳、ライフセービング、フィンスイミング(競技)で培ってきた経験を社会に還元したいと思ったからです。各競技の競技人口は年々減っているのが現状であり、まずは興味を持ってもらうきっかけを作る必要があると考えています。そのためには、アスリート自らさまざまな活動や発信を行なっていくことが大事だと考えるようになりました。
また、競技を続ける上でマイナースポーツでは世界のトップになっても中々競技を続けられる環境がないのも事実です。そのため、競技を続けながら仕事をしている選手も多数います。その中で、このASFANで活動資金を集めることでたくさんの選手が競技に専念できる環境が作れると思います。そうすることで水泳という競技で世界を目指す子供たちが増えてくれると信じてます。
どれだけ選手が頑張っていても、競技人口が少なければそのスポーツの価値はどうしても下がってしまいます。「たくさんの人に、水泳をもっと知ってほしい」という気持ちが強くなっていったんです。」
そんなことを考えている中、今回ASFANメンバーとして活動を始めることになりました。お声がけいただき「ぜひやりたい」とお返事しました。
社会に向けた活動をしていくなら、より注目してもらいやすい現役中に始めることが大事だと感じました。現役選手だから伝えられること、アスリートとして求められていることが何かを考えながら、今後も活動していきたいと思っています。


株式会社ドリームマネージャーについて
【会社概要】
社名:株式会社ドリームマネージャー
本社所在地:東京都渋谷区恵比寿4丁目20番3号恵比寿ガーデンプレイスタワー18階
代表取締役:山澤知姫
事業内容: ASFANの運営/アスリートマネジメント
設立: 2022年1月1日
HP:asfan.jp

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
編集部おすすめ