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対象別に社会人・大学生、高校生、小・中学生の3部門で審査を実施。
【コメント】
・最優秀賞の森本喜代治さん(94)※年齢は応募時点
「デイサービスの合間時間に創作漢字を試みているのですが、ノートを見返しても駄作ばかり。それはみな作りすぎ、加工しすぎ、考えすぎだから。その思いを漢字に重ねると、字が動きました。これが面白い」
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・審査委員長の加地伸行氏(立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所元所長)
「今回の特徴は中学生・小学生からの投稿が激増。しかもそれら作品を担任の先生がまとめて送ってくださった。ご協力に感謝と敬意を申しあげる。最優秀賞は『かんがえすぎ』。簡潔にして意味深長。94歳の作品。一方、最年少の入賞作品『とびばこ』=右=は7歳。
【主催】産経新聞社、立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所
【特別協賛】富国生命
【問い合わせ先】「創作漢字コンテスト」事務局 メール:sousaku-kanji@sankei.co.jp
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