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G0A50530 「アルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨン」113,520,000円(税込予価)
ピアジェは、エレガンスと革新性を極めた、ゴールドとカーキグリーンの2つの新作 アルティプラノを発表します。薄型機械式メカニズムの卓越した技術とジュエラーの匠の技が融合した、「アルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨン」と「アルティプラノ アルティメート オートマティック」が、ピアジェから誕生しました。
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洗練された薄型のアップデート2024年に発表されたアルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨン 150周年リミテッドエディションに続き、ピアジェはカーキグリーンとイエローゴールドの洗練されたカラーパレットが特徴の新作モデルを発表します。コバルト合金製ケースは、今もなお2.0mmという薄さを誇ります。ピアジェにおける技術革新は、それ自体が目的なのではなく、美の純粋性を追求するための手段なのです。ここでは、超薄型のウォッチ製造が、デザインに溶け込むメカニズムの洗練された世界観を表す手段となっています。AUC トゥールビヨンでは、ケースとムーブメントが一体化し、それぞれのパーツが等しく妥協のない精密さで設計されています。
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耐久性に優れたコバルト合金を用いた41.5mmのAUCトゥールビヨンのケースには、初めてサファイアケースバックが採用され、キャリバー「970P-UC」の全体を鑑賞することができます。キャリバーに施された多彩なサテンブラッシュとポリッシュ仕上げが、より洗練された現代的な印象を与えています。ケースバックには、ブランドのモットー「常に必要以上に良いものをつくる」と、ピアジェ創業の地であり、今もなお最も卓越した作品を作り続けている歴史的な村の名「ラ・コート・オ・フェ」の二つの刻印が施されています。アルティプラノのデザインの伝統を称え、ピアジェは長年に渡りアルティプラノに用いられてきた十字型モチーフを巧みに再解釈し、ラチェットホイールやバランスホイール、ネジのレイアウトにも取り入れています。この象徴的なディテールが、伝統と革新の繋がりをより 強固なものにしています。AUCトゥールビヨンには、ピアジェの金細工技巧を彷彿とさせる新開発の「ポリッシュ・メッシュ」パターンをあしらった、カーキグリーンのカーフスキンストラップが組み合わされています。
AUCトゥールビヨンは、AUCやアンディ・ウォーホル コレクションとともに、ピアジェの「インフィニットリー パーソナル」プログラムに加わります。専用のオンラインコンフィギュレーターを通じて、お客様自身がセールスアドバイザーと共にカスタム仕上げや素材、刻印を選び、この画期的なタイムピースを自分だけの個性を映し出す唯一無二のスタイルへと昇華させます。これは、ピアジェの作品はすべて、着用者の個性を反映するものであるべきという長年の哲学を表すもの です。ピアジェのアイデンティティを象徴する究極の存在、アルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨン。ウォッチ職人の創造性とジュエラーの芸術性が融合した、すべての人に向けた薄型のマスターピースです。
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G0A50126 「アルティプラノ アルティメート オートマティック」5,852,000円(税込)
アルティプラノ アルティメート オートマティック 日常を彩るアイコントゥールビヨンとともに、ピアジェの薄型技術の伝統を色濃く受け継いだ個性豊かな作品、アルティプラノ アルティメート オートマティック。ケースの厚みはわずか4.3mm、直径41mmのケースがイエローゴールドで初登場。深みのあるカーキグリーンダイヤルおよび同色のアリゲーターストラップと輝かしいコントラストを描きます。ピアジェの金細工技巧は、ブレスレットやハイジュエリーにおいて高く評価されていますが、この新作ではメゾンのもう一つの代表的な薄型ウォッチ製造技術と見事に 融合した、精密な技術と貴金属の芸術性が一体となったタイムピースが誕生しました。
薄型のキャリバー910Pは、単なる機械工学の粋を超えた、視覚的な存在感を放ちます。カーキグリーンに仕上げられたブリッジと、スレートグレーとグリーンのトーンで彩られたペリフェラルローターが、イエローゴールドのケースの温かみを引き立てながら、ウォッチのスリムなプロポーションを損なうことなく、視覚的な魅力を添えています。AUCトゥールビヨンから着想を得た、新しいアルティメート オートマティックの文字盤のネジに施されたさりげない十字型のモチーフが、 両モデルに共通するデザインと哲学を結びつける象徴的な要素となっています。
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アルティプラノ アルティメート オートマティックを着用した、グローバルアンバサダーのイ・ジュノ
オートオルロジュリーとハイジュエリーの融合アルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨンとアルティプラノ アルティメート オートマティックは、卓越したウォッチ製造の先駆者であり、金細工技巧とジュエリーデザインの名匠であるという、ピアジェの二つのアイデンティティの本質を見事に体現しています。
男女を問わないエレガンスの表現として誕生したこれらのタイムピースは、調和の取れたサイズ感、洗練された色調、そして形状と機能への妥協なき追求により、既存の枠組みを超越します。薄型のシルエットと芸術的なディテールを備え、ピアジェならではの卓越したメカニズムと個性的なデザインを求める新世代のコレクターの心を捉えます。それはスタイルと本質を兼ね備え、究極の美学を 纏った薄型の大胆な表現です。
メゾンは長年にわたり、ウォッチを精密な装置としてだけではなく、芸術性を表現するキャンバスとして捉えてきました。
このコレクションのために特別に開発されたカーキグリーンとイエローゴールドの配色は、上品さと大胆さを兼ね備え、ナチュラルなエレガンスと現代的な魅力を表現しています。精巧なブラッシュ仕上げが施されたAUCトゥールビヨンのコバルトケースの表面から、オートマティックス ケースとペリフェラルローターのゴールドの輝きに至るまで、すべてのディテールが、贅沢とエレガンスを独自に融合させたピアジェの「エクストラレガンツァ」へのこだわりを物語っています。新作を迎えたアルティプラノ アルティメート コレクションにより、ピアジェは革新性と永続する美の調和、そして細部にまで息づく匠の技を余すところなく表現しています。
アルティプラノ アルティメート コンセプト トゥールビヨンとアルティプラノ アルティメート オートマティックは、単なる装飾品ではなく、ピアジェの栄光の軌跡を称えるとともに、未来の新たな可能性を思い描くためのインスピレーションを与えてくれる存在です。
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ピアジェについてピアジェの独特の魅力はその大胆なスタイルにあります。1874年の創業以来受け継がれるクリエイティビティー溢れるスタイルは、華やかな時計やジュエリーに体現されています。大胆な創造性に対する情熱は、スイスのジュラ山脈にあるラ・コート・オ・フェで生まれました。メゾンの創立者であるジョルジュ=エドワール・ピアジェが、その村にある家族の農場の中に最初の工房を設け、高性能ムーブメントの制作をはじめたのは1874年のことでした。このときから時計職人としてのピアジェの名は広く知られるようになります。パイオニア精神を大切にするピアジェは、1950年代後半に薄型ムーブメントの設計・製造に乗り出しました。メゾンを代表する「アルティプラノ」の礎石となるそのムーブメントはピアジェの代名詞のひとつになり、時計製造の世界に確かな足跡を残しました。
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