博報堂 常務執行役員 青木 雅人氏、NTTデータ 部門執行役員 西田 淳氏と、「生活者データ」を基盤とするデマンドチェーン変革についてトークセッション

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 株式会社アイリッジ(本社:東京都港区、代表取締役社長:小田 健太郎、東京証券取引所グロース:3917、以下「アイリッジ」)は、2025年9月17日(水)に、NewsPicksが手がけるビジネス情報番組「CIO JAM 新時代のIT戦略 & 組織変革を導くリーダーたち #2」に代表取締役社長の小田 健太郎が出演することをお知らせします。


 「CIO JAM」は、IT部門の変革リーダーが集い、新時代のIT戦略と組織変革に迫るビジネス情報番組です。
当日は「『生活者データ』を基盤とするデマンドチェーン変革」をテーマに、株式会社博報堂 常務執行役員/コマースデザイン事業ユニット長 青木 雅人 氏、株式会社NTTデータ 部門執行役員 インダストリ統括本部 第一インダストリ事業本部長 西田 淳 氏とともに、CIOが意識するべき生活者データの活用と顧客接点変革について語ります。

 企業変革やDXを推進する経営層・リーダーはもちろん、組織変革やIT戦略を推進するCIO、そして情報システムやコーポレートIT部門等の責任者・担当者の方はぜひご視聴ください。
番組概要
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PART3 登壇者プロフィール
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青木 雅人 氏
株式会社博報堂
常務執行役員/コマースデザイン事業ユニット長
1989年、株式会社博報堂入社。マーケティング・商品開発・ブランディング・買物行動研究、データ/デジタルマーケティング領域の研究開発業務に従事。現在は、コマースデザイン事業ユニットを管掌し、CX/EX・EC/OMO・営業改革・データ基盤構築・CRM・リテールメディア・AI活用等、生活者と企業の繋がり方、新しい売り方・買い方を創り出す業務を推進。
HAKUHODO ITTENI(博報堂・NTTデータとのJV)、HAKUHODO BRIDGE(博報堂・アイリッジとのJV)等のアライアンス推進の役割も担う。


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西田 淳 氏
株式会社NTTデータ
部門執行役員 インダストリ統括本部 第一インダストリ事業本部長
1999年4月、NTTデータに新卒入社。公共部門にてシステム開発に従事した後、社内公募制度を活用し、法人の企画営業にキャリアチェンジ。以降、鉄道グループ、エネルギー系企業、流通小売業の企画営業に従事する一方、顧客との共創を通じてサービス創出も実施。2025年7月からは部門執行役員として第一インダストリ事業本部長を務め、自動車、機械・電機・建設、交通観光、エンタメ、メディア、情報サービスの業界を担当。


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小田 健太郎
株式会社アイリッジ
代表取締役社長
1975年東京都出身。慶応義塾大学経済学部卒業後、NTTデータを経て、ボストン・コンサルティング・グループ入社。
モバイル業界を中心に、事業戦略、新規サービス立ち上げコンサルティングを多数実施。2008年にアイリッジを創業し、2015年東証マザーズ上場。O2O/OMO(Online to Offline/Online Merges with Offline:ネットとリアルを融合した集客販促)業界のリーディングカンパニーとしてアプリ×デジタルマーケティング領域での事業を展開。手がけたOMOアプリのMAU(月間アクティブユーザー)は1億以上に達する。アプリ決済等のフィンテック、MaaS、業務支援といった新たな取組みも進めている。


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株式会社アイリッジは、企業のアプリビジネス支援とビジネスプロデュース支援を軸に、リテールテック、フィンテック、MaaS、業務支援等、幅広い領域でDXを支援しています。

アプリビジネス支援ではOMO*アプリの企画・開発における業界トップクラスの実績があり、手がけたアプリの月間アクティブユーザー数は国内最大級の1億超。開発から機能拡張、マーケティング施策まで行えるアプリビジネスプラットフォーム「APPBOX」が主力プロダクトです。
*Online Merges with Offline:オンラインとオフラインを統合したマーケティング

ビジネスプロデュース支援では、アプリに限定しない、コミュニケーションデザインの戦略立案からデジタルとリアルを統合した施策の企画・実行までを支援可能。グループ会社のQoilと連携し、プロデューサーとプランナー、クリエイティブディレクター等から成るチームで、”点”の相談を”面”の課題解決に導く独自の価値提供を行います。総合電機メーカーや金融サービス事業者、電気通信事業者等、業界トップ企業の幅広い実績を持ちます。

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