〇JR東日本は、企業共創の一環としてカルビー株式会社が提供する「ルビープログラム」と連携した企画、『折って、推す!! カルビー「ルビープログラム」×JR東日本「推し路線」総選挙』を2025年3月17日から5月19日まで実施いたしました。
〇お客さまの投票の結果、「宇都宮線・高崎線」が得票数1位となったことを受け、宇都宮線・高崎線の車両をデザインした『推し路線チップス』を2025年9月1日(月)よりNewDaysおよび東京・埼玉・群馬・栃木の一部コンビニエンスストアで数量限定にて販売します。



【商品概要】
[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17557/1207/17557-1207-5a898114fa76de9f64d7654a49604f56-3364x907.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


【商品の特長】
●『折って、推す!! カルビー「ルビープログラム」×JR東日本「推し路線」総選挙』で最も得票数の多かった宇都宮線・高崎線をパッケージにデザインしたポテトチップスです。
●電車の車両名称(E233系)や路線記号(JU)など、鉄道ファンに嬉しい電車ならではの情報を掲載しています。「宇都宮線・高崎線チップス」の文字は車体をイメージしたシルバーを使用しました。
※中身は「ポテトチップス うすしお味」です。

【参考】         
1.連携企画概要
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17557/1207/17557-1207-4efc2145a5c63f97073b480a16721c80-1788x636.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


2.投票結果 
 投票結果の上位10路線は以下の通りです。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17557/1207/17557-1207-dd14b969fb4da3ac4d0f086b050eaf78-567x567.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


※JRE WALLETについて
JR東日本は、企業共創プラットフォームとして独自のブロックチェーンとお客さまが本サービスをご利用いただくための入り口となるアプリ「JRE WALLET」を2025年1月よりサービス提供しています。

「JRE WALLET」 は、お客さまがプラットフォームと連携する各種サービスをご利用されるにあたって、お客さまご自身の情報や、電子クーポン・チケット等のデジタル資産を管理するためのアプリです。

以下のような機能を備えており、これまで様々なアプリに別々に入っていたデジタル資産を、一つのアプリで管理することが出来ます。

《主な機能》
●コレクション:思い出の品や特別なデジタルアイテムを大切に保管
●クーポン:おトクな情報をいつでもゲットして、スマートに利用
●チケット:イベントのチケットもスマホで簡単管理
●証明書:会員証やスタンプカードもデジタルで持ち歩ける
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/17557/1207/17557-1207-5a1ed94935fc61019b8bda9fc348f6ba-797x473.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


「JRE WALLET」WEBサイト:https://www.jrewallet.jp/

※カルビー「ルビープログラム」について
ルビープログラムは、お客さまが購入した商品のパッケージを指定の方法で折りたたみ、撮影していただくことでポイント(ルビー)を貯めることができるアプリです。
貯めたポイントを使って、さまざまな体験プログラムやキャンペーンに応募していただくことができます。
「ルビープログラム」WEBサイト:https://www.calbee.co.jp/lbeeprogram/企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001207.000017557.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
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