~一流パティシエとのコラボスイーツや、山梨・NZの厳選グルメも勢ぞろい~

 三井不動産グループの事業提案制度「MAG!C」から誕生した株式会社GREENCOLLAR(本社:東京都中央区、代表取締役:大場修、小泉慎、鏑木裕介)は、2025年9月12日(金)から9月23日(火・祝)までの期間、MIYASHITA PARK(所在:東京都渋谷区)North 2F、THE [ ] STORE(ザ・ストア)にて、ポップアップストアを出店いたします。
 私たちGREENCOLLAR(グリーンカラー)は、季節が真逆の日本(山梨県)とニュージーランド(ホークス・ベイ地方)の2拠点で、高品質な日本品種のぶどうを通年生産し、世界へ届ける挑戦をしています。
これは、日本の卓越した農業技術を次世代へ継承するとともに、自然と共生する豊かなライフスタイルである「グリーンカラー」を世の中へ提案する取り組みです。
 本ポップアップストアでは、9月から旬を迎える「極旬ぶどう(シャインマスカット)」の収穫体験をはじめ、ゴ・エ・ミヨ2023でベストパティシエ賞を受賞した延命寺美也シェフが運営する「EMME(エンメ)」や、国内外に11店舗を展開するコーヒーショップ「ONIBUS COFFEE」の新デザートブランド「patisserie code」(パティスリー コード)と極旬ぶどうとのコラボスイーツをお楽しみいただけます。さらに、GREENCOLLARが厳選した山梨およびニュージーランドのクラフトフードも販売いたします。
 渋谷の都市空間で、山梨、ニュージーランド、農業そしてグリーンカラーを体感いただける特別な12日間となります。ぜひこの機会に足をお運びください。
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[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-7a51b6e811b7ac3dd047675e2ffeb6b1-3000x2001.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【収穫体験イメージ】
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【EMME コラボスイーツ】
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【patisserie code コラボスイーツ】

■販売商品
・自由に選べる「極旬ぶどう」
色鮮やかな3種類のぶどうから自分好みの詰め合わせを作ったり、旬を極めたぶどう「極旬」の収穫体験ができるなど、さまざまなスタイルの購入体験を楽しめます。
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【極旬 表旬 シャインマスカット(1房)】価格:3,500円(税込)
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【自分の好みの詰め合わせぶどう(イメージ)】価格: 小カップ900円(税込)

・EMME(延命寺美也シェフ)とのコラボスイーツ
表参道の人気パティスリー「EMME」と共同開発した、
極旬ぶどうを使ったここだけの限定スイーツを提供します。
商品名:EMME×極旬シャインマスカットのハーブ香るショートケーキ
価格:1個900円(税込)


[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-74132561e341094f0b3a33963297ae49-3000x2000.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【EMME×極旬シャインマスカットのハーブ香るショートケーキ】

・ONIBUS COFFEE / patisserie codeとのコラボスイーツ
スペシャルティコーヒーショップやロースターを展開する
ONIBUS COFFEEの新デザートブランド「patisserie code」
(パティスリー コード)と共同開発した、極旬ぶどうを使った
ここだけの限定スイーツを提供します。
商品名:極旬シャインマスカットと松葉のジュレ ヨーグルトパンナコッタ
価格:1個842円(税込)

商品名:極旬シャインマスカットと紅茶のバターサンド
価格:1個497円(税込)


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【極旬シャインマスカットと紅茶のバターサンド】

・山梨×ニュージーランド クラフトフードセレクト
山梨とニュージーランドの名産品から厳選した、ワイン、チーズ、チョコレート、はちみつ、コーヒーなどを揃えた、両地域の食文化が交わるセレクトゾーンを併設。
<セレクトゾーン出品者様>
山梨:『八ヶ岳セレクト せんのや』、『いとまチョコレート』、『molq CHEESE MOLDING FAQTORY』、『Yozo Vineyards』
ニュージーランド:『COMVITA』、『Wai Mānuka』、『Coffee Supreme』
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-749488ec3b6cd5943ef1c451b2c47848-1366x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【molq CHEESE MOLDING FAQTORY】
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【いとまチョコレート】
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-df903985d062b7643d21b001041a910b-1366x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【COMVITA マヌカハニー】

・MIYASHITA PARK店舗とのコラボ
本ポップアップストアの出店期間中、MIYASHITA PARK内のCAFE KITSUNE とMIYASHITA CAFEの2店舗で極旬ぶどうを使ったコラボレーションスイーツを数量限定で販売します。
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-4052894a4868a17e3fd357b3c3fc5cc9-331x331.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
店舗名:CAFE KITSUNE 区画:North 2F
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店舗名:MIYASHITA CAFE 区画:South 2F

■GREENCOLLARについて
 三井不動産グループの事業提案制度「MAG!C」から誕生したGREENCOLLARは、季節が真逆の北半球(日本)と南半球(ニュージーランド)で高品質な日本品種の生食用ぶどうを通年生産し、旬を極めたぶどう「極旬」を世界へ販売する事業を推進しています。事業を通じて「より人間らしく、しぜんと生きる=グリーンカラー」という新しいライフスタイルを実現するとともに、新たな農業のかたちを提案しています。

株式会社GREENCOLLAR
所在地| 東京都中央区日本橋室町三丁目2番1号
WEB | https://gokushun.com/pages/about
Instagram | https://www.instagram.com/goku.shun/
代表取締役 | 大場修、小泉慎、鏑木裕介
設立日 | 2019年12月25日


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【GREENCOLLARスタッフ】
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【極旬 表旬 シャインマスカット】

【GREENCOLLARのあゆみ】
 2019年12月の事業開始から順次農地を確保し、2025年8月現在、約29ha(日本:約9ha、NZ:約20ha)まで拡大いたしました。収穫量も年々増加しており、2025年に約23トン、2026年に約52トンの収穫を計画し、自社EC、百貨店などの小売店、海外5か国(中国、台湾、香港、シンガポール、タイ)での販売実績を有しております。
 また、アマン東京の契約農園化、高校生スタディツアー実施、600名を超えるボランティア組織の設立など、生産者と消費者、都市と農村をつなぐ取り組みを推進しています。
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【GREENCOLLAR山梨農園】
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【GREENCOLLARニュージーランド農園】

■ THE [ ] STOREについて
 三井不動産株式会社と株式会社SUPER STUDIOは、2023年7月より次世代型ショップ「THE [ ] STORE」を共同運営しています。EC/D2Cブランドは専門スタッフに販売を委託でき、リアル店舗での購買データもecforceで一元管理が可能に。オンラインとオフラインを横断した顧客データの活用により、CRM施策の高度化と新たな顧客体験の創出を実現します。
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【THE [ ] STOREの外観】
[画像20: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-f4c5a2da094182ccd590cd8172f327cc-974x640.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
【THE [ ] STOREの内観】

■三井不動産グループのサステナビリティについて
 三井不動産グループは、「共生・共存・共創により新たな価値を創出する、そのための挑戦を続ける」という「&マーク」の理念に基づき、「社会的価値の創出」と「経済的価値の創出」を車の両輪ととらえ、社会的価値を創出することが経済的価値の創出につながり、その経済的価値によって更に大きな社会的価値の創出を実現したいと考えています。
 2024年4月の新グループ経営理念策定時、「GROUP MATERIALITY(重点的に取り組む課題)」として、「1.産業競争力への貢献」、「2.環境との共生」、「3.健やか・活力」、「4.安全・安心」、「5.ダイバーシティ&インクルージョン」、「6.コンプライアンス・ガバナンス」の6つを特定しました。これらのマテリアリティに本業を通じて取組み、サステナビリティに貢献していきます。
【参考】
・「グループ長期経営方針」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/corporate/innovation2030/
・「グループマテリアリティ」https://www.mitsuifudosan.co.jp/esg_csr/approach/materiality/
・「& EARTH for Nature」 https://www.mitsuifudosan.co.jp/business/development/earth/for-nature/
 また、2025年4月に、街づくりにおける環境との共生宣言「& EARTH for Nature」を策定し、「環境」を自然と人・地域が一体となったものと捉え、豊かな「環境」を広げ、未来の世代へつなぐ街づくりを推進しています。 本宣言における重点課題として、「緑を守り育む」「水の魅力を生かす」「生態系を豊かにする」「地域の想いをつなぐ」「自然資源を循環させる」の5つを定めています。本リリースの取り組みは、「& EARTH for Nature」における重点課題の3つに貢献しています。

[画像21: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-c7dd59b16d30d1bd905905355052a194-859x483.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像22: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-4d220a18f8814ef6c37f81b65a48d6c4-859x483.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

[画像23: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/97471/12/97471-12-75d17c78f019fbd23d3eb608a05b07bf-859x483.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]

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