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陶磁研究家、戸栗美術館学芸顧問 森 由美さん
戦国から江戸時代にかけて、日本のやきもの文化は空前の発展期を迎えました。
茶の湯の流行や、朝鮮・中国からの製陶技術の導入によって、焼き物は芸術としての地位を確立し、やがて庶民の生活にも広がっていきます。
この講座では、日本陶磁がどのように歴史とともに変遷し、国際的な影響を受けながら独自の美を築いたかを、名品の紹介とともにわかりやすく解説。鑑定団でもおなじみの森由美先生が、その奥深い魅力を語ります。
◆森 由美(もり ゆみ)
陶磁研究家。
やきものに宿る歴史と文化を語るわかりやすい解説に定評があり、各地での講演や執筆活動でも活躍中。
日本陶磁の大発展 そのとき歴史が動いた
講師:陶磁研究家、戸栗美術館学芸顧問 森 由美
開催形式:教室&オンライン
開催日時:2025年10月31日(金)13:00~14:30
受講料:会員 3,784円 一般 4,356円 オンライン 3,630円
主催:NHK文化センター柏教室
詳細URL:【教室受講】https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1318358.html
【オンライン】https://www.nhk-cul.co.jp/programs/program_1320340.html企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000581.000071793.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp