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主演:福島愛『15年分のおかえりを。』
株式会社GOKKO(ごっこ倶楽部)は、2026年1月1日、縦型ショートドラマ最新作『15年分のおかえりを。』(主演:福島愛・竹内佳菜子)を、縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」にて配信開始いたします。本作は、居酒屋でアルバイトをする高校生と、厳しくもどこか不器用な先輩女性との出会いから始まるヒューマンドラマ。恋、仕事、人間関係に傷つきながら、それでも前に進もうとする若者の姿と、理由は語られないまま交差していく大人の感情を、縦型ショートドラマならではの近さで描き出します。新年という節目に、「人はどこへ帰るのか」「やり直すことはできるのか」を静かに問いかける作品です。
・作品名:『15年分のおかえりを。』
・配信:縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
・話数:全7話(1話1~3分想定)
・形式:縦型ショートドラマ/青春 × ヒューマンドラマ × 家族
・配信開始:2026年1月1日(木)
・著作表記:(C)GOKKO
『15年分のおかえりを。』を視聴する
◼︎あらすじ|重ならないはずの感情が、少しずつ近づいていく居酒屋でアルバイトをする高校生・アイは、どこか生きづらさを抱えながら日々を過ごしている。恋、仕事、人間関係--信じたものに裏切られ、心が擦り切れていく中で、彼女の前に立ちはだかるのは、厳しく口うるさい先輩・しずえだった。
衝突を繰り返しながらも、何度も守られ、救われていくアイ。その優しさや言葉の端々に、彼女は説明のつかない違和感を覚え始める。
しずえとの別れが近づくにつれ、その違和感は確かなものへと変わり、アイはその「優しさ」の正体に、少しずつ触れていく--。
◼︎作品テーマ青春 × 家族 × 再生 × 縦型ショートドラマ
『15年分のおかえりを。』が描くのは、血縁や立場を超えて生まれる感情の正体、そして「人が人を守る理由」です。 新年という、過去と未来が交差するタイミングに公開される本作は、うまく言葉にできなかった想いや、置き去りにしてきた感情と向き合うことの意味を、縦型ショートドラマという形式で丁寧に掘り下げます。
◼︎見どころ1. 縦型ショートドラマが生む、感情の至近距離
縦型ショートドラマならではのフレームが、 登場人物の表情や声の震えを逃さず捉え、「見ている」のではなく「向き合っている」感覚を生み出します。
2. 名前のつかない関係性がもたらす違和感
高校生と先輩女性。その関係は単純な上下関係では語れず、観る者に静かな引っかかりを残します。 なぜ守るのか、なぜ気になるのか--答えは簡単には示されません。
3. 若手キャスト陣のリアルな演技
福島愛、竹内佳菜子を中心に、 感情の機微を丁寧に表現するキャスト陣が集結。 短尺でありながら、深い余韻を残す縦型ショートドラマに仕上がっています。
■キャスト[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/97/90916-97-28b9677b6f613aac96b0a4ed0d331c31-1080x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
主演の福島愛『15年分のおかえりを。』より - (C)GOKKO
福島愛|アイ 役
代表作:
『バイバイ、マイフレンド』『仮面ライダーギーツ』『ザ・ハイスクールヒーローズ』ほか
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/97/90916-97-e1e7e05eeadbf3842f8c889da59a123c-1080x1920.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
主演の竹内佳菜子『15年分のおかえりを。
竹内佳菜子|しずえ 役
代表作:
『マグマイザー』『檢事・朝日奈耀子』『電影少女』『日曜プライム 終着駅シリーズ35』『スタートアップ・ガールズ』ほか
谷沢龍馬|アイの父 役
代表作:
『ヘルドッグス』『HIGH&LOW THE MOVIE3 FINAL MISSION』『刑事7人 season7』『青天を衝け』『火花』ほか
後藤光輝|四葉 役
代表作:
『広がる炎』『愚痴と恋は止まらない』『君に捧げる男前』『社長と嘘のシンデレラ』『命みじかし夢撮る乙女』など。
◼︎スタッフ・監督:廣田純平(『支配論』『オープンマリッジ』『世間体』『満タサレズ、止メラレズ』『セイサイのシナリオ』ほか)
・脚本:舟山菜月/西田卓馬/志村優 /1623
・制作:STUDIO GOKKO
・製作:GOKKO
・コピーライト:(C)GOKKO
■縦型ショートドラマアプリPOPCORN [画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/97/90916-97-3688bf27762a537413b1ba0b1f177a5e-516x516.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
あなたの“スキマ”に、“感動”を。縦型ショートドラマアプリ「POPCORN」
“あなたのスキマに、感動を。”をコンセプトに、次世代を担う新進気鋭クリエイターたちによる “濃密なエンタメ”を提供するプラットフォーム。1話1分半~3分程度、冒頭数話を無料視聴とし、その後都度課金にて作品をリリース。世代問わず反響を得てきたGOKKOならではの独自ノウハウを存分に活かし、恋愛・インモラル・青春・コメディなど、ジャンル問わずクリエイターの個性が輝く作品を展開中。
アプリのダウンロードはコチラから
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・仕様:iOS版、Android版
・料金:無料DL ※アプリ内課金あり
・動作環境予定:iOS17以降 Android12以降
アプリをダウンロードして視聴する
■株式会社GOKKOとは [画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/90916/97/90916-97-427a85f3b1df60091f2fb247d928c997-2000x2320.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
今までも、これからも。止められない成長と、世界への野心。
次世代エンターテインメントリーダーが集うクリエイティブカンパニー、株式会社GOKKO。
“日常で忘れがちな小さな愛を”をテーマに縦型ショートドラマを作り続けるクリエイター集団「ごっこ倶楽部」は、2021年5月に6人で結成。2022年に株式会社GOKKOを設立し、企画/脚本/撮影/編集/投稿/マーケティングまでをワンチームで一気通貫する世界水準の制作体制を確立しました。これまでに4,000本超の作品を制作・投稿。
*共同アカウントを含む
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代表者:共同代表 代表取締役 田中聡、 代表取締役 多田智
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