107のリアルな場面設定で練習し、「相手に配慮し、相手を動かす」大人のコミュニケーション力を養成

株式会社アルク(本社:東京都品川区、代表取締役社長:田中伸明)より、新刊『実戦力徹底トレーニング 新装版 話す英語』の発売についてご案内申し上げます。
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「提案する」「説明する」「断る」「苦情に対応する」など、社会人にとって身近な12の言語行為を取り上げ、さまざまな目的を達成するための適切で効果的な伝え方を伝授します。


英語の論理や表現方法を学び、「相手に配慮しながら相手を動かす」大人の英語コミュニケーション力を身に付けましょう。

●トレーニングを通して、英語での「適切な伝え方」が身に付く
リアルな場面を想定した「話すトレーニング」を通して、目的ごとの「発話の型」や、英語で「適切かつ効果的に伝えるスキル」を定着させます。
発話に含めるべき要素やそれらを伝える順序、表現の選択・調節の仕方を習得することで、まとまった分量の英語を、状況にふさわしい形で話す力、展開する力が付いていきます。

●さまざまなタイプの「話す英語」を収録
言語行為別に紹介している「日常生活やビジネスで遭遇するやりとり」以外に、「大勢に向かって話す」「スモールトークをする」といった発話もカバー。
総計107のサンプルから、多様な「話す英語」のパターンを学ぶことができます。

●重要表現の音声は日本語付き
本書に登場する計325の重要表現は、音声ファイルに日本語訳も収録。「日本語→英語」の音声を活用して、移動中など、本を開くことができない状況でも、手軽に学習と自己チェックが可能です。

※本書は『実戦力徹底トレーニング 話す英語』(2019年刊)の新装版です。

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『実戦力徹底トレーニング 新装版 話す英語』表紙

<商品情報> 
【タイトル】実戦力徹底トレーニング 新装版 話す英語
【URL】https://www.amazon.co.jp/dp/4757444621/
【価格】2,750円(税込)
【サイズ】A5判、300ページ
【ISBNコード】978-4-7574-4462-1
【著者プロフィール】
愛場吉子(あいば・よしこ)
ビジネス英語講師。Q-Leap株式会社代表取締役社長。筑波大学国際総合学類卒業後、コロンビア大学大学院にて英語教授法(TESOL)修士号を取得。国際営業職を経て、企業研修講師としてビジネス英語教育に携わり、2011年よりCalvin Kleinニューヨーク本社に勤務。
2014年、ビジネス英語研修会社Q-Leapを共同設立。以来、ビジネス経験と英語教育の専門知識を融合し、ビジネスパーソンや企業エグゼクティブ向けに実践的な英語コミュニケーション指導を行っている。2020年より中央大学ビジネススクール客員教授。著書に『英語のプレゼン直前5日間の技術』(アルク)、『英語でプレゼン・スピーチ15の法則』(三修社)など、共著書に『相手を必ず味方につける英会話のロジック』『話せる英語ドリル300文』(いずれもアルク)などがある。企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001759.000000888.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
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