「本アワード」は、2025年に募集または償還を終えたファンドを対象に事業の独自性、事業の透明性、資金調達力、ファンドの運用能力などを元に総合的に審査し表彰するもので、厳選なる審査の結果、9つのファンドがノミネートされました。
<ノミネートファンド>※順不同
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/128173/table/16_1_d47aacad15555b951a3dd67aa54e8ac9.jpg?v=202602210215 ]
※当該事業者は電子取引型の不動産クラウドファンディング事業者ではありませんが、今年度の応募対象であり、またweb上での情報開示が電子取引型事業者と同等水準に達していると評価され、その実質的な取り組み姿勢を踏まえ、本アワードの趣旨に照らしノミネート対象といたしました。
大賞およびユーザーズベスト賞は3月19日に開催されるイベントで発表いたします。
「不動産クラウドファンディング・オブ・ザ・イヤー2025」概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/128173/table/16_2_beba793739f6f86bab18eae8817adefe.jpg?v=202602210215 ]企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000128173.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp