機能表だけでは見えない「現場の定着性」と「投資対効果」の正体を徹底解説。

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電話対応をゼロにする「DXでんわ」やカスタマーサポートを自動化するAIエージェント「AIto(アイト)」を提供するメディアリンク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:松本 淳志、以下 メディアリンク)は、2026年3月11日(水)に「電話DX、結局どれがいい?選定で後悔しないための比較基準とROIの出し方」と題した単独ウェビナーを開催いたします 。

【開催背景】
現在、多くの企業で電話対応の効率化を目的に「電話DX」の検討が進んでいます。しかし、類似ツールが乱立する中で「機能一覧表(◯×表)では差がわからず、決め手が見つからない」「導入したものの現場に定着しない」といった課題を抱える企業が少なくありません。
そこで本ウェビナーでは、数百社の支援実績を持つメディアリンクの知見を凝縮し、単なる機能紹介ではない「選び方の教科書」として、納得感のある選定基準と数値による効果測定の手法を提示いたします。
【ウェビナーの見どころ】
- 比較の落とし穴 ~機能数で選ぶと失敗する理由~機能の「有無」ではなく、設定の難易度や運用工数といった「スペック表に見えないコスト」の正体を解説します。
- DXを成功させる「3つの選定軸」「現場の定着性」「業務フローの親和性」「将来の拡張性」という、導入後の成功を左右する3つの具体的な物差しを紹介します。
- ROI(投資対効果)の可視化と上申術人件費削減だけでなく、業務中断による損失や機会損失をどう数値化し、決裁者に納得してもらうかを具体的に伝授します。


お申込みはこちらをクリック(無料)
【開催概要】
- タイトル:電話DX、結局どれがいい?選定で後悔しないための比較基準とROIの出し方
- 日時:2026年3月11日(水) 13:00~13:45
- 会場:オンライン(Zoom)
- 参加費:無料
- 詳細・お申し込み:https://us02web.zoom.us/webinar/register/4817719102904/WN_qSOmrFT_SCqP2ivWm6cvBQ
- 注意事項:講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。

「DXでんわ」とは
「DXでんわ」は企業の電話業務をDX化し、人による対応の効率化・省力化を推進する電話自動応答サービス(IVR)です。

24時間365日の「音声案内による自動受付」「用件に応じた担当者への振り分け」を実現するほか、電話相手が吹き込んだ内容をAIが要約して文字に起こす「音声自動テキスト化機能」、音声のみに頼らない自動応答を可能にする「SMS送信機能」など、多様な機能を標準搭載しています。

さらに、音声やフローを柔軟に作成できるため、状況に応じた最適な設定が可能。英語をはじめ中国語や韓国語など約40言語に対応しており、ホテル・小売・不動産・クリニックなど、幅広い業界で「電話業務の効率化・課題解決に貢献するツール」として活用されています。
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▼電話AIエージェント「DXでんわ」
https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediavoice/dx-tel/

▼導入事例はこちら
https://mediaseries.medialink-ml.co.jp/mediavoice/dx-tel/case/
メディアリンク株式会社について
会社名 :メディアリンク株式会社(https://www.medialink-ml.co.jp/
所在地 :〒108-0014 東京都港区芝5-31-17 PMO田町5F
代表者 :代表取締役 松本 淳志
設立  :2009年7月
事業内容:コールセンターシステムやチャットサポートツールなど、「ビジネスコミュニケーション」に特化したシステム開発、及びコンサルティング企業プレスリリース詳細へ : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000197.000072025.htmlPR TIMESトップへ : https://prtimes.jp
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