「トワイライト」シリーズで一躍人気を集めた俳優ロバート・パティンソンが次期バットマンを務めることとなった『バットマン(仮)』の新作実写映画に続々と豪華キャスト陣が集い始めているようだ。

ゴードン警部役にジェフリー・ライト、悪役にジョナ・ヒル決定?

リーク情報によると、「007」シリーズや「ハンガー・ゲーム」シリーズでも活躍している名優ジェフリー・ライトが、主人公であるバットマンことブルース・ウェインの味方、ジェームズ・ゴードン警部役として、新作映画『バットマン』へのキャスト入りの交渉中であることが明らかになった。本作の監督であるマット・リーブスがTwitterにバットマン生誕80周年を祝うイベント<Batman Day>について言及しているツイートに、ライトが反応を示していることからも交渉はうまく進んでいるのではないか、と伝えられている。
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