削除シーンが公開
今明らかになっているのは、『エンドゲーム』のハイライトの一つで、トニー・スタークがインフィニティ・ストーンの力を発動させた後に展開される予定だったシーン。その内容は、『インフィニティー・ウォー』でサノスが“指パッチン”した後にガモーラと遭遇したあの世界で、トニーが成長した自身の娘と出会うというものだ。どうやら号泣間違いなしのあのセリフも登場するというこのシーンで、成長した娘を演じるのはキャサリン・ラングフォード。キャサリンの出演については、脚本家のクリストファー・マルクスとスティーヴン・マクフィーリーが「混乱するため」にカットしたことをインタビューで答え、話題となっていた。— Kącik Popkultury (@KacikPopkultury) November 12, 2019ツイートを見ると、左上に「Deleted Scene with Directors’ Commentary: Tony at the Way Station」の文字が確認でき、ディズニー+では監督のコメンタリーが閲覧可能であることがわかる。ディズニー+では削除シーンや、シーンの裏側、メイキング映像を確認できるのかもしれない。さらに記せば、“あの世界”が「the Way Station」(「中間地点」の意)と呼ばれていることも気になる......。
ブラック・ウィドウのあのシーンのカット版も
単独映画がセルフタイトルの『ブラック・ウィドウ』で全米と同じく日本で2020年5月1日(金)に公開されることが発表された、ナターシャ・ロマノフことブラック・ウィドウ。『エンドゲーム』本編では、彼女とホークアイがソウルストーンを手に入れるための葛藤が描かれ、最後は“スローモーション”が印象的なシーンがあるが、その別バージョンもディズニー+で観ることが出来る。Digital Spyによると、そのシーンは葛藤の最中にサノスの軍団が襲ってきて......というものだというが、とにかく早く自分の目で確認したいところ。『アベンジャーズ/エンドゲーム』以降を語るマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)の“フェーズ4”については、徐々に詳細が発表されてきており、全11作品が公開決定している。来年には、5月に『ブラック・ウィドウ』、アンソニー・マッキー、セバスチャン・スタンを主演に迎えた『ザ・ファルコン&ザ・ウィンター・ソルジャー(原題)』が秋に公開予定となっている。また、11月22日(金)に千葉県幕張メッセにて開催されるポップカルチャーの祭典<東京コミコン 2019>では、MCUでソーを演じるクリス・ヘムズワース、ハルク/ブルース・バナー役のマーク・ラファロが登場する。マーベルファンはぜひ行ってみよう。Copyright (C) Qetic Inc. All rights reserved.
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