松岡修造、ミランの本拠地で見つかる。日本は極寒、「松岡修造がミラノにいるからでは」

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2月6日から開幕しているミラノ・コルティナ冬季オリンピック。日本でも、多くの選手のメダル獲得などが報じられている。



そうした中、現在はスポーツ解説者・タレントとして活躍する元テニス選手の松岡修造氏が自身のInstagramを更新した。



松岡氏は自身のInstagramで、五輪取材の為に渡伊していることを明かしたほか、開会式に参加したことを報告。



ミラノ・コルティナ五輪の開会式は、ミラノのスタディオ・ジュゼッペ・メアッツァ(通称:サンシーロ)で開催されており、松岡氏もスタジアム前での写真を投稿。



サッカーファンにとっては、同スタジアムはインテル・ミラノ、ACミランのイタリアの二大クラブの本拠地としてもお馴染みであり、開会式に際してはサンシーロでの開催に驚きの声もSNS上には散見された。



なお、先週末の日本は列島に大寒波が襲来。都内でも珍しく雪が降る光景が見られた。この状況について、インターネットでは「松岡修造がミラノにいるからでは」という指摘も相次いでいる。



インターネット上では以前から、「松岡修造が日本を離れると平均気温が低下する」という都市伝説が多くささやかれており、同氏がオリンピックやテニスの国際大会に赴く際に多く話題となっている。



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オリンピック期間内は、松岡修造氏の“熱い”応援がイタリアサッカーの聖地を沸かせるのだろうか。今後のミラノ・コルティナ五輪の動向に注目だ。



筆者:田原隆夫(編集部)

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