パリオリンピックのアジア最終予選も兼ねたU23アジアカップで優勝したU-23日本代表。厳しい戦いを乗り越え、8大会連続の本大会出場を掴み取った。
GK小久保玲央ブライアンは決勝戦で絶体絶命のPKを阻止するなど優勝に大きく貢献している。
23歳の彼はベンフィカとの契約が2025年6月末までと残り1年になったが、ポルトガル大手紙『Record』は、「小久保は売却されるべき」と報じている。
「アジアU23王者になった小久保は売却されるべき。ベンフィカとの契約終了まで1年となり、このケースの解決策は退団になりそうだ」とのこと。
2019年に柏レイソルのユースからベンフィカに引き抜かれた小久保は、U23チームで50試合、Bチームでも25試合に出場しているが、トップチームでの出場はまだない。チームはこの夏に売却に動くかもしれないようだ。

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