アジア最終予選の中国戦で日本代表復帰を果たした伊東純也。
63分から出場すると、30分ほどの出場時間で1ゴール2アシストを記録。
そんな伊東が現在履いているスパイクは、Pumaの『キング アルティメット』だ。
アッパーに採用されているK-BETTERは、繊維を絡み合わせた不織布ベースの作りで、天然皮革に近いフィット感、強度を併せ持つ素材。
インサイド面のアッパーには、ボールコントロールを高めるGripControl3D構造を採用。ヒール部分は、快適かつ高いフィッティングをもたらすOrthoLiteを使用した柔らかいヒールパッドを使用し、プレーヤーのパフォーマンスを足元から支えている。
中国戦の伊東は、取替式スタッドと固定式スタッドを組み合わせたミックスソールの『キング アルティメット』を着用。クラブでも固定式と取替式を使い分けており、ピッチ状態に合わせて選択しているようだ。
以前、スピード重視モデルの『ウルトラ アルティメット』を履いていた伊東だが、最近は『キング アルティメット』を愛用している。
圧倒的なスピードの中で、繊細なボールタッチを発揮するうえで『キング アルティメット』を好んでいるのかもしれない。次のバーレーン戦でも彼のプレーに注目だ。

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