12月3日通関分、720カートン(1カートン10玉入り)内、200カートンを販売済みの「生鮮マンゴー」において、検疫所におけるモニタリング検査の結果、一部の商品で基準値0.01ppmを超えるプロピコナゾール(0.03ppm)が検出されたため、リコール(自主回収)する。これまで健康被害の報告はない。
(リコールプラス編集部)

【発 表 日】2025/12/22
【企 業 名】株式会社ユニオン
【 販売期間 】2025/12/03~2025/12/03
【キーワード】生鮮マンゴー残留農薬基準超過プロピコナゾール
【 ジャンル 】食品
【 関連情報 】
https://ifas.mhlw.go.jp/faspub/_link.do?i=IO_S020502&p=RCL20...
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