富士電機株式会社は12月2日、同社子会社の富士電機インドネシア社のランサムウェア被害について発表した。

 これは現地独自ネットワーク内の一部のサーバとPCが暗号化されるランサムウェア被害が発生し、富士電機インドネシア社の取引先及び社員の情報が流出した可能性が否定できないことを確認したというもの。

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