学校法人東海大学は11月14日、業務委託先サーバへの不正アクセスについて発表した。

 これは同法人がネットワークシステムの保守・管理などを委託している株式会社東海ソフト開発が管理・運用するサーバに外部から不正アクセスがあり、ランサムウェアによる被害を確認したというもの。
11月7日午後10時30分に委託先サーバで不正アクセスの形跡を確認し、11月8日午前8時に委託先で不正アクセスを確認している。

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