「HENNGE One」は組織の生産性向上を実現するクラウドセキュリティサービスで、複数のシステムIDをまとめて保護し安全で効率的な働き方を実現する「Identity Edition」、組織内に散在するデータの意図せぬ情報漏えいを防止する「DLP Edition」、テクノロジー、人、プロセスの全方位で組織をサイバー攻撃から守る「Cybersecurity Edition」の3つのEditionを提供している。
「HENNGE Endpoint & Managed Security」は、高性能なEDR(エンドポイント検知・対応)に、24時間365日運用・対応するMDR(管理型の検知・対応)と、脆弱性診断や非常時対応を統合したパッケージで、専門人材が不足している企業でも、最小限の負荷で高度なセキュリティの防御体制が実現可能となる。
同サービスは、「HENNGE One」を構成する3つのEditionのうち、サイバー攻撃対策の「Cybersecurity Edition」での提供となる。同サービスは、「予防」「防御」「監視・対応」の3つの特長を持ち、検知してからの対応力に加え、「水際で止める」能力を最重要視している。
1.【予防】脆弱性の診断と対応の自動化で、攻撃される「隙」を排除する
攻撃者の狙う「弱点」を日常的に発見、対応し続ける機能を備え、内部と外部、両面からの予防アプローチでリスクを未然に低減させる。
2.【防御】「Best Protection」受賞エンジンを搭載したEPP。
防御の中核には、第三者評価機関AV-TESTで2024年度「Best Protection Award(最優秀防御賞)」を受賞したWithSecure Elementsを採用。
3.【監視・対応】24時間365日のMDRと「ユーザーポータル」で、見えない脅威を可視化
強固な防御と予防をすり抜ける高度な脅威に対し、専門アナリストによるハイブリッドの監視体制。
「HENNGE Endpoint & Managed Security」は2026年3月の提供を予定しており、提供価格はユーザー端末1台あたり月額950円。
ウィズセキュア株式会社 代表執行役員社長の藤岡健氏は「多くの受賞歴を持つ当社のWithSecure Elementsが、HENNGE様の新サービスに採用されたことを大変嬉しく思います。独自の振る舞い検知技術やランサムウェア対策、Web脅威の遮断など、最先端のセキュリティ機能をHENNGE様の高度な運用管理と組み合わせることで、企業のIT環境を多層的に保護することができます。」とコメントしている。











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