「なぜ日本は韓国のように「漢字」を捨てなかったのか=中国メディア」の画像
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日本で使われている「常用漢字」は2136文字。高校卒業までにはこれらが全て読め、大部分が書けるようになる、そのうち1006文字は小学校で習得する、というのが今の漢字教育の指針である。漢字の苦手な小中学生は「漢字なんていらないのに」と嘆いていることだろう。しかし、それぞれの漢字は貴重な文化的情報がいっぱい詰まった「宝」なのだ。(イメージ写真提供:123RF)(サーチナ)
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