冬には冬の料理に合う、味わい深いコクのあるビールが飲みたくなる。食事に合う新ジャンル「金麦」から、冬にぴったりな『金麦〈深煎りのコク〉』が登場。
■濃い食事にもしっくりくる、飲みやすと焙煎麦芽の香りとコクが融合!
もともとサントリービールの「金麦」は、食事に合う新ジャンルとして名高い。麦のうまみはあるが、すっきりとしてクセがなく、女性のファンも多い印象だ。そのシリーズの『金麦〈深煎りのコク〉』(350ml缶・コンビニ想定価格 税抜145円程度・発売中)も、すっきりとしたイメージがあるが、どうやらひと味違うらしい。
もともとの旨味麦芽と国産麦芽ブレンドの”贅沢麦芽”はそのままに、焙煎麦芽を一部使用し、芳醇な香りと深いコクをプラス。ゆったりと楽しめるまろやかな口当たりで、濃い冬の料理にマッチする味わいだとか。
アルコールは、通常の金麦よりも少し高めの6%。ゆったり時間をかけて、ほろ酔いになれそうだ。
パッケージは、斬新な木目調のデザイン。木目モチーフと金色のロゴで、落ち着きのある上質感を表現したそう。どこか年代物のお酒を感じさせる、どっしりとした佇まい。書斎や暖炉のある風景に合いそうな、大人の雰囲気だ。
■単体でも楽しめる、嗜好品要素が強めの新ジャンル『金麦〈深煎りのコク〉』
グラスに注いだ色は、濃い茶色だ。通常「金麦」といえば黄金色が特徴だが、澄んだ茶色が香ばしくビターな印象。クラフトビールのようで、心が踊る。持続力はそこまで長くないが、泡の白とのコントラストが美しい!
口に含むと、苦味が強めで香ばしい香りも控えめに広がる。クセのない苦味が後味に残り、程よい炭酸がすっきりと飲める。酸味も控えめで、苦味が優勢。濃い味や脂っこい食事にも合いそうだ。
「金麦」は新ジャンルにある酸味や風味のクセも少なく、食事と相性が良い。『金麦〈深煎りのコク〉』ももちろん食事に合うが、ゆったりとした時間のお供に、単体でも楽しめそう。
嗜好品要素が強く、ビールには出せないスッキリ感が苦味を際立たせている。また、缶でもグラスに注いでも、見た目がとても良い。これは冬に幾度となく登場しそうな、ニガうまくて楽しい新ジャンルだった。
全国のスーパーやコンビニなど、酒類取扱店で入手可能。数量限定(500ml缶・200円程度も有り)なので、気になる人は早めにチェック!











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