アダルト引退の上原亜衣が独占告白「普通の人の幸せを考えていきたい。後悔はひとつもありません!」

―ブレイクに繋がった作品ってある?

上原 「MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2012 バコリンピックスペシャル」に出てから知名度が上がってきた感じですかね。この作品は人気女優さんが多く出演しているので、たくさんのファンの方が買ってくれて、それでユーザーさんに知ってもらうことができました。それから2013年の年間売上げ1位に輝いた「びちゃびちゃWパイパン潮吹き!」。この作品あたりから「上原亜衣を撮ろう」というメーカーの方も増えてきて、転機になった作品だったと思います。

―それからは毎日、大忙しだったよね?

上原 一番忙しい時期は月に撮影が25日間入っていました!(笑)

―そんなに働いたら死んじゃうよ! しかもハードなプレイばかりでしょ?

上原 う~ん、プレイに関しては、私はあまりNGはなかったんですよね。元々、レズ作品でデビューでしたし(笑)。高校生の時はエッチは毎回、中出しばかりでしたから中出し作品もあまりハードだと思っていませんでした。素人男優さんとのからみも気にならなかったし、むしろ自分のことを好きな人とエッチするのは嬉しいくらいでしたよ。

―ここ最近の作品はドキュメントものが多かったけど、それは引退にも関係してるの?

上原 引退を考えていた3月からドキュメント作品のオファーが多かったというのもありましたけど、自分としても今まで見せていない上原亜衣の本性を見せたいなという気持ちもありました。というのも、私は“ロボット”ではないんだ、ということを実は言いたくて。
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