ここまで5試合を消化したグループDは、前節の勝利でフランス代表が首位通過を確定済み。
アゼルバイジャン代表と対戦したフランス代表は、開始早々の4分に先制点を献上。それでも17分にジャン・フィリップ・マテタが同点弾を挙げ、スコアを振り出しに戻す。さらに30分、マロ・ギュストの折り返しからマグネス・アクリウシェが逆転ゴールをマーク。前半終了間際にはオウンゴールでリードを広げる。結局、互いに後半は得点が生まれず、3-1でフランス代表が勝利。“エース”キリアン・エンバペを欠きながら、フランス代表が欧州予選を無敗で終えた。
2位の座をかけたウクライナ代表とアイスランド代表の直接対決は、スコアレスで前半が終了。そんななか、一進一退の攻防が続いた一戦は83分に均衡が破られる。ホーム扱い(開催地はポーランド)のウクライナ代表が右サイドでコーナーキックを獲得し、ニアで逸らしたボールにオレクサンドル・ズブコフが反応。

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