現在35歳の齋藤は、横浜F・マリノスでプロデビュー後、川崎フロンターレや名古屋グランパスなどを渡り歩き、韓国やオーストラリアでもプレー。
沼津はレイラック滋賀とのJ3・JFL入れ替え戦で敗れて、新シーズンは10年ぶりに日本フットボールリーグで戦うことになる。沼津残留を決意した齋藤は発表に際し、沼津の公式サイトを通じて次のようにコメントした。
「新年あけましておめでとうございます。10年、20年後アスルクラロ沼津が大きなクラブになっていて、『2025年の悔しさ、苦しさがあったからこそ、大きなクラブになれた』。そう言ってもらう為にも2026-2027年シーズンが、アスルクラロ沼津にとって本当に大事な年になると思います。その年にこのチームの一員でいられる事を嬉しく思いますし、昨年の反省として自分が思う足りなかったことを今年は、発信、発言、行動をしていきたいなと思います」
「僕はまだ死んでいません。まだまだ向上していきたいと思っています。JFLからもう一度アスルクラロ沼津を作り上げていきましょう」

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