3月31日、“聖地”『ウェンブリー・スタジアム』で、イングランド代表と激突した日本代表。
日本代表として史上初となる、そしてアジア勢としても史上初となるイングランド代表からの白星。この歴史的快挙が生まれた一戦について、韓国メディア『My Daily』は「衝撃的」と紹介。さらに、「ホン・ミョンボ監督が率いる自国の代表とは、これほどまでに違うのか…日本が快進撃、ウェンブリーで“フットボールの母国”イングランドを1-0で撃破」と続けている。
また同メディアは、「日本は去る28日のスコットランド代表に続き、イングランド代表も1-0で下し、3月のA代表戦を2連勝で締めくくった」と“最大のライバル”の好調さを引き合いに出しつつ、「コートジボワール代表に0-4で敗れた後、31日に行われたオーストリア代表にも0-1で負けている。韓国とは、明らかに異なる結果だ」と対照的な韓国代表の現状を憂いている。
本大会前最後の代表ウィークで、明暗がくっきり別れた日本代表と韓国代表は、3カ月後に北中米の地でどのような成績を残すのだろうか。

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