女優・上白石萌歌が、日本テレビ系で12日に放送される「第101回全日本仮装大賞」の審査員を務めることを報告し、反響を呼んでいる。

 上白石は自身のインスタグラムを更新。

「なんと、『仮装大賞』の審査員をさせていただきました!子供のころから家族でたのしくみていた番組…得点ボードのてれれれれれ、のひとつになることができて、ほんとうにうれしかったです!!仮装大賞はクリエイティブがあざやかにはじける場所。ものづくりの発想の豊かさにプロ、アマ、年齢など関係なく、個性が素晴らしくて、ずっと驚いたりなみだしたりしてました。最高です!個人的には、『幽かな彼女』でご一緒したわたしの先生、香取慎吾さんと13年ぶりに再会できたことも幸せでした。相変わらず太陽のような方でした。こんや7時からです。ぜひご覧ください!」とつづり、審査員席でのショット、得点ボードをバックにしたショットを披露した。

 この投稿にファンからは「初めて知った 得点板、こんなデカいのか!?」「楽しそうに審査してる萌歌さんが頭に浮かぶ」「どんなポーズしても可愛いよぉ~」「萌歌さんのコメントが楽しみです」「マジか…」などの声が寄せられている。

編集部おすすめ