モデルでタレントのトラウデン直美が、ドイツ在住の98歳の祖父を訪問したことを明かし、反響を呼んでいる。

 トラウデン直美は14日までにインスタグラムを更新。

「年末年始、長めのお休みをいただき、両親と共にドイツのおじいちゃんに会いに行きました」と報告し、祖父との2ショットなどを披露。「98歳!よく食べる元気なじいちゃんです。」と明かし、「冬のドイツは10年ぶりくらい?クリスマスを一緒に過ごせて、おじいちゃんはとっても喜んでくれました。バタバタしててクリスマスマーケットには残念ながら行けずでしたが、おじいちゃんとの時間を過ごすことができて嬉しかったです ばあちゃんのお墓参りも、ドイツ滞在中はほぼ毎日行って、普段行けない分たくさんお話ししてきました。」と、ドイツでの休暇を振り返った。そして「ドイツで長く暮らした経験はないのだけど、なぜだかやっぱりドイツに行くと、ただいま~って気持ちになりますね。」とつづり、「その後、両親とは別々に帰るのですが、私は日本に直帰せず、別の国に寄り道。その話はまた次回…」と伝え、最後に「P.S.空港で食べたLinsensuppeがめちゃうまだった。」と明かした。

 この投稿にファンからは多くの「いいね!」が寄せられている。

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