阪神のドラフト1位・立石正広内野手(創価大)が17日、兵庫・尼崎市の2軍施設「SGL」で行われている新人合同自主トレのノックを回避した。

 ウォーミングアップ、キャッチボールをした後に走塁練習。

だが、その途中から姿を消し、別メニューとなった。

 球団は「下肢の張りのため」と説明。病院を受診するかは、今後の様子を見て判断するという。

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