女優・白鳥玉季(16)がすっかり大人っぽくなった近影を見せた。

 21日までに自身のインスタグラムを更新し「白鳥玉季ファーストカレンダー2026-2027」の撮影ショットをアップ。

「私の初めてのカレンダーです」だそうで、「いつもお世話になっている大好きなメンバーとモノづくりをしました。是非、お手にとっていただきたいです。みなさん、チェックしてください」と呼びかけた。

 ガーベラを持って撮影した一枚は、白いタンクトップにデニムのシンプルコーデ。ロングヘアをすっきりとまとめた。

 20日に16歳の誕生日を迎えた白鳥。1歳から芸能活動を始め、2016年のNHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」でテレビドラマ初出演を果たし、その後もTBS系「凪のお暇」(19年)、NHK「エール」(20年)などの話題作に続々出演。20年に放送されたTBS系「テセウスの船」では、竹内涼真演じる心の姉・佐野鈴の小学生時代を熱演。実力派俳優にひけを取らない演技力を見せ、天才子役として注目を集めた。最近では25年の日本テレビ系「ぼくたちん家」でゴールデン・プライム帯連ドラで初ヒロインを務めた。

 現在の姿に、フォロワーは「どうしようかわいすぎる」「たまらん可愛いすぎる」「幼い頃から思ってたけどやっぱり大人っぽい」「少女が女になる瞬間に立ち会った気がする」「たまきちゃんすごい大人っぽくなってる。可愛くてキレイです」の声を寄せた。

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