女優の板谷由夏が28日までに自身のSNSを更新。子育ての難しさを明かした。

 インスタグラムに「次男の反抗期で油断していたらseventeenな兄ちゃんにぐさりとやられた日曜日で今朝は弁当を作らなかった。ささやかな抵抗である。どうしてこう思春期というのは不機嫌が丸出しなのか。少しはオブラートに包んでみろよ」と吐露。「でも、ヒリヒリと全身から棘を出した彼はある意味頼もしい」と息子の成長も実感。

 「母ちゃんは見てるぞ、トゲが飛んできても刺さってもまあ、なんとかなる。落ち込んでたけど、こう書いていたら少し気分が晴れてきた。今日は素敵なジュエリーの撮影でした。仕事はわたしの力の素です」と母の強さを語った。

 この投稿にファンからは「共感です」「みんな一緒で安心しました…」「由夏さんが弱音吐くなんて…男子の反抗期は相当なんですね」「まさに今日私もそれ!でした!」「男子あるあるですね」「かっこよくて美しいゆかさんも子供たちのことで悩んでるのだと勇気づけられました」などの声が寄せられている。

編集部おすすめ