女優の新井美羽(19)が美しいドレス姿を見せた。

 4日に都内で行われた映画やドラマの発展に貢献した人、作品を表彰する「2026 第50回エランドール賞授賞式」に出席。

新井はアクターズセミナー賞を受賞し、シックな黒のロングドレス姿で登壇した。

 5日までに更新したインスタグラムでも「この度 2026エランドール賞の『アクターズセミナー賞』に選出していただきました。様々なプロデューサーの方に評価していただける機会をいただけてとても嬉しいです。大きな夢に向かってこれからも演技とともに生きていきます!」と報告。

 すっかりオトナの姿にフォロワーは「久しぶり」「とてもきれい」「素敵な女優さん」などの声を寄せた。

 新井は2017年後期のNHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」でヒロイン・てんの子供時代を演じて注目を集め、18年のTBS系「この世界の片隅に」や20年「病室で念仏を唱えないでください」など話題作に多数出演している。

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