広島の栗林良吏投手と中崎翔太投手が6日、宮崎・日南キャンプで体の張りを訴えて別メニューで調整した。栗林は腰、中崎は下半身に張りがあったという。
通算134セーブの栗林は今季、6年目にして社会人時代以来の先発に挑戦。キャンプ初日にはブルペンで60球、3日目にはプロ入り後では最多の110球を投じていた。
一方の中崎は、昨季は守護神としてリーグ3連覇を支えた2018年以来7年ぶりの“大台”となる51登板とフル回転した。通算115セーブの右腕。過去9人しかいない100ホールド&100セーブまで3ホールドに迫っている。










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