10人組グローバルボーイズグループ「JO1」の白岩瑠姫が7日、都内で大ヒット公開中の映画「JO1DER SHOW 2025 ‘WHEREVER WE ARE’IN TOKYO DOME―LIVE FILM」(先月30日から公開、オ・ユンドン監督)公開記念舞台あいさつに出席した。

 昨年4月に行われた同グループ初の単独東京D公演が映画化。

白岩も実際に映画を鑑賞し「火(の演出が)めっちゃいいなとか、お客さんの近くに行ける演出いいなとかという感じで作戦会議をしながら見れた」と新たな発見があったこと明かした。

 11日からはメンバーのトークを聞きながら鑑賞することが出来る「副音声付き上映」の開催も決定。収録の裏側について聞かれると「もう自由に台本もなくずっと(映画を)見ながらしゃべるみたいな。その時の裏話あるので特別感はあるんですけど、8割ぐらいほんとこんな感じ」と笑顔で宣伝した。

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