オリックス・岸田護が8日、キャンプ地の宮崎市清武総合運動公園で、宮崎ビル株式会社の前田剛宏常務取締役、宮崎ブーゲンレディの2人からブーゲンビリアの贈呈を受けた。

 チームは2015年から、宮崎をキャンプ地として利用。

初年度より選手、監督、コーチが着用するキャップには、同県のシンボル花であるブーゲンビリアのマークが刺しゅうされている。

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