モデルやインフルエンサーとして活躍中の城戸内アカリが、「東京ドイツ村いちご大使」に任命された。

 東京ドイツ村(千葉県・袖ケ浦市)では、1月5日(月)より今シーズンの「イチゴ狩り」をスタート。

その鮮度と甘さから毎年多くの人が来場しており、2026年シーズンは、より若い世代やファミリー層にその魅力をダイレクトに届けるため、弾けるような笑顔と親しみやすいキャラクターで支持を集める城戸内に白羽の矢を立てた。

 城戸内は今回の就任にあたり「このたび、東京ドイツ村いちご大使に就任しました城戸内アカリです! 私自身、イチゴが大好きなので本当に幸せです。ドイツ村のイチゴは、一口食べた瞬間に甘さが広がって、まさに『幸せの味』。これから皆さんに、イチゴ狩りの楽しさや、とっておきの食べ方をたくさん伝えていきたいと思います!」と意欲を語った。今後、SNSでの発信や園内イベントを通じて、東京ドイツ村のイチゴの魅力を「おいしく・楽しく」発信していく。

 「いちご大使」就任記念キャンペーンも企画。SNS連動「#ドイツ村いちご大使」キャンペーン指定のハッシュタグをつけてイチゴ狩りの様子を投稿した方に、抽選でオリジナルグッズをプレゼントする。

◆東京ドイツ村イチゴ狩り概要

▼施設名:すとろべりーはんと

▼期間:1月5日(月)~5月初旬(予定)

▼品種:章姫(あきひめ)、紅ほっぺ、よつぼし

▼料金:食べ放題(30分間)2500円/1人、摘み取り(30分間)1500円/1人

※生育状況により入園制限を行う場合がある。

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