女優の深田恭子が、父親と相合傘する写真をアップした。

 21日に自身のインスタグラムを更新し「MBS『痛快!明石家電視台』35周年スペシャルに出演させていただきました」と報告。

一枚の写真をアップし「番組の中でもお話しした、父との一枚。雨の日の銀座を相合傘して歩いているところです。今だに腕を組んで歩いたりする仲良しなのです」と父親との関係をつづった。

 珍しく関西のバラエティーに出演した深キョン。「そんなエピソードをお話ししながら、スタジオメンバーの皆様、そして観覧に来てくださった約200人の皆様と笑顔あふれる、とても楽しい収録でした!!配信でもぜひご覧いただけたら嬉しいです。ありがとうございました」とつづった。

 番組では父親について語った。デビューのきっかけは「父が都庁の広報に勤めておりまして。広報で、番組を作ってまして。そこのロケに行ったときに、ホリプロの人がいて、スカウトされて、スカウトキャラバンに出ないかと言われて」と明かした。

 写真は後ろ姿で、父親の顔こそ見えないが、ダンディーな雰囲気。深田と楽しそうに会話しているようにも見える。

「#私はずっとパパっ子です」とハッシュタグをつけた。フォロワーは「深キョン&パパ。絵になる。ドラマみたいだね。かっこいい」「とっても素敵なお写真ですね」「ステキな2ショットありがとうございます」「映画のワンシーンみたい」「素晴らしいお父様なんだね。自慢の娘やろうね」とほっこりしていた。

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