◆オープン戦 巨人1―3ヤクルト(21日・那覇)
巨人のエルビス・ルシアーノ投手(26)が1―3の7回から5番手で登板。1回16球を投げて無安打無失点、2Kの好投を見せた。
先頭の西村を投ゴロに仕留めると、続く伊藤、増田を130キロ台のナックルカーブで連続K。この日最速151キロの直球と変化球を有効に使い、相手打線を封じた。
「結果が一番大事。そういう意味で、いい形でアウトが取れてよかった」と手応えを口にした背番号035。ブルージェイズ時代の2019年に19歳1か月の若さでメジャーデビューし、2000年代生まれで最初の大リーガーとなった逸材が、まずは支配下登録を目指して右腕を振る。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)