モデルの“みりちゃむ”こと大木美里亜が25日放送の日本テレビ系「上田と女が吠える夜」(水曜・午後9時)に出演。運動神経が悪い人について独自の理論を展開する一幕があった。

 今回のテーマは「運動神経バツグンな女VS運動神経に見放された女の祭典」。 「運動神経がいい」代表として出演したみりちゃむは「運動神経が悪い人って、やる前からビビり過ぎだなって思って」と、まず口に。 「やってもないのに怖いみたいな。死ななきゃ別に平気じゃんみたいな。もっと行けよ!って思っちゃう」と続けたところでMCの「くりぃむしちゅー上田晋也に「みりちゃむは、そういうタイプなのか?」と聞かれると「全然行っちゃう」と即答した。

 「初めてのスノボとかも先輩の教え方が『行け! 転べー! ケツから行けば死なねえー!』みたいな感じだったんで、ガンガン行ってますね」と振り返ると「(上達も)めっちゃ早い、マジで。頭から転んだりするけど死なないから大丈夫じゃない?って」と熱く話していた。

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