◆ゴドルフィンマイル・G2(3月28日、ドバイ・メイダン競馬場、ダート1600メートル)

 15日の1351ターフスプリントで13着のシンフォーエバー(牡4歳、栗東・森秀行厩舎、父コンプレキシティ)、22日のフェブラリーSで5着のオメガギネス(牡6歳、栗東・安田翔伍厩舎、父ロゴタイプ)、すばるS3着のビダーヤ(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎、父リアルスティール)の関西馬3頭がドバイのゴドルフィンマイル・G2の招待を受諾したことが27日、分かった。いずれも海外経験が豊富な陣営だけに、好結果が期待される。

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